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  • 岡山市北区、子ども(1名)と父親からの相談対応、屋内活動支援、今後の支援計画などの打ち合わせ

    訪問後、まずは最近の近況などを話し合い、続いてゲーム機を使って屋内での支援を行いました。ゲームをしながらの会話のなかで、不登校の友達とのやりとりや最近のアニメの話などを、しっかりとした口調で嬉しそうに話していました。前回から始めていた学校からのプリントにも、三分の一程度、手をつけていました。
    この一週間の大きな変化として、個人懇談に父親と登校したことがあり、学校への登校はかなり久しぶりだったが大きなきっかけは前回の支援員からの助言から、とのことでした。今後の支援についての話し合いも本人はしっかりと聞いており、前向きな様子が感じられました。

    岡山市中区、子ども(1名)、母親からの相談対応、屋内活動支援

    今回は屋内活動支援の前に、屋外環境での対応力などの訓練を兼ねて本人と外で待ち合わせをして「居場所」に連れてくるという段階をとりました。「居場所」という場所に行けることで少し落ち着いている様子が見られるとのことで、体調も良く、話がしっかりと聞けて、ゲーム機で遊びながらも支援員との会話も楽しんでいました。学校への登校は、今は考えていないが学年が変わったクラスの様子で考えるかもしれない、との前向きな言葉も聞けました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    前回同様、本人にはゲームなどを利用した屋内での活動支援を、母親については面談を行いました。先週からの1週間については、登校できないことを除けば家族との関りも安定している様子で、母親も不安定だった前回に比べると、あまり考え込んで悩まないようにしている様子でした。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、協働作業

    本人は支援員と共に約2時間で「クッキー缶」を作成。素材を作成するところから、仕上げまでを協働作業で行いました。本人は学校内でも家庭内でも落ち着いて生活ができている様子で、勉強にも前向きに取り込んでいるとのこと。母親との面談からは、以前に比べて「〇〇を買って」「〇〇が欲しい」との言動が少なくなっているとの話や、このペースで新年・新学期を迎えればありがたいとの話がありました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、生活活動支援

    今回も朝8時に訪問。起きてはいたものの着替えなどを何もしていない様子で、この状態で20分程度、学校や家のことの聞き取りを行いました。現在は特に変わったことや、困りごとなどはないけれども、昼夜逆転とまではいかないながら生活のリズムは崩れている様子。タブレットがあり、その内容を確認しましたが、学習は少なからず進めてはいる様子が見られました。残り30分程度で、着替え・部屋の片付けを支援員と二人で行い、母親に最近の様子の聞き取りをして終了しました。

    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応、体験活動を通しての関わり

    カードゲームを通して関わりを持ち、本人の作ったプログラムにアイデアを出し合う活動を行いました。母親からは、本人の様子や学校とのつながり、関連機関とのつながりなどについて聞き取りを行い、冬休み明けや次年度にどのように学校とつながっていけばよいかを考えるきっかけとなりました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    今回は本人より支援員の携帯電話に「話相手が欲しい」「相談に乗ってください」との連絡がありました。訪問し面談後、ゲームでの活動支援を行いました。日中毎日家に居たくないとのことで、今後は居場所利用の活動支援も選択できる方向を考える必要があります。また同様に母親についても居場所の提案の必要があり、その支援の方向性も要検討だと感じました。

    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応、屋外活動支援

    市内電車の停留所で支援員と待ち合わせ、表町商店街を中心に途中本屋や雑貨屋などを探索しながら、屋外での活動支援を行いました。歩きながらの面談では期末テストの話が中心となり、普通教室でクラスのみんなとともに期末テストを受けられたことが嬉しかった、その後何人かのクラスメイトとテスト終わりで遊んだことが新鮮だった、と笑顔でテスト期間の様子を振り返っていました。その後、スクールの面談スペースを利用して、宿題にも少し取り組みました。帰りには、近いうちにまた学習も助けて欲しいとの言葉もありました。

    岡山市北区、子ども(1名)と母親、父親からの相談対応、屋内活動支援

    本人とは30分ほど好きなアニメや映画の話をした後、ゲームを使っての活動支援を行い、母親父親とは面談を行いました。
    この一週間はあまり本人の変化は見られなかったとのことですが、両親は外出が極端に少なくなっていることを心配している様子です。本人はいつもと変わらずに機嫌は良い感じで、マイペースながらも部屋の片づけと、定期的に担任の先生から届く学校からのプリントの歴史・社会の一部には手をつけていました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、外出支援、屋内活動支援

    母親より緊急に連絡があり、訪問から外出支援、屋内活動支援(ゲーム・面談)へと対応しました。誰かと話がしたい、との訴えがあったので来てもらえるとありがたいとの連絡でしたが、対応してみると、本人は落ち着いている様子に見受けられました。今後は日中の居場所・相談員との連携・クリニックとの連携を強化して、さらに支援を進める予定です。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    前半はカードゲームを使って、後半はゲーム機を使って屋内活動支援を行いました。兄弟の話や最近の自分の様子を聞き、散歩などの屋外活動への誘いを中心に会話を進めていきました。本人は支援員と過ごす時間がとても充実している様子ですが、今回は母親からの相談により、母親自身が日常に不安感をもっていることが伺えました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    今回は屋内活動支援として主に、パイ生地を使ってクリスマスツリーを作成する活動を実施。その後はタブレットを利用してゲームを行ったり、YouTubeなどで次回のお菓子づくりのレシピを模索したりしました。支援中は、本人は大変元気に活動できており、学校での出来事もよく話をしてくれました。
    本人・母親ともに安定していますが、冬休みを機に、また不登校状態・引きこもり状態に陥らないか、母親は不安に思っているところもある様子でした。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内生活支援

    朝8時に訪問し生活支援を行いました。部屋が荒れていたため片づけを一緒に行い、洗顔や歯磨きなどをチェック。その後、先週の振り返りと来週の予定の確認を行いました。
    現在、朝がまったく起きれず登校はできていないとのことで、当日も慌てて起きた様子。以前のように、部屋の片づけやセルフケアなどもできていないようでしたが、片づけの際に見つかった学校から支給された学習用のタブレットには、短時間利用している様子が見られました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    前半は面談を、後半は、本人はゲームを用いて屋内での活動支援を行いました。ゲーム中は非常に楽しそうに話をして、時々冗談を言いみんなを笑わせる場面もありました。
    前回に比べると、清潔感や言動行動などに向上している様子も見られましたが、母親からは他人との接触が支援員しかない状況を問題視しているように見受けられました。

    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応と学習支援

    期末テストのための学習支援とその後面談を行いました。最近は月曜日以外は登校できており、家庭でもとても落ち着いて過ごす日が続いている様子。最初に面談をした当時に比べて、自分の気持ちをはっきりと伝えたり、笑う機会がとても増えたりと大きな変化が見られています。現在一番悩んでいることが「期末テストの勉強」とのことで、前回・今回と学習支援を実施しましたが、本人は今回も80分程度集中して勉強していました。

    岡山市北区、子ども(1名)、母親からの相談対応、屋内活動支援

    本人と父親それぞれの面談を行った後、支援員とコミュニケーションを取りながらゲームの活動を行いました。その後は前回本人より提案のあった「やり残したことを発表する」活動を実施しました。家庭でのこと・学校でのこと・その他に分けての約30分程度の話し合いでは、話し合いにうまく参加できており、「やり残していることが一杯で、うまく表現できない。」との回答を口にしていました。

    岡山市南区、子ども(1名)、母親からの相談対応、屋内活動支援

    本人のリクエストにより、クッキーの作成とそのクッキーを使った「お菓子の家」づくりを協働作業にて行い、活動支援を実施しました。この活動は本人の大きなモチベーションになっているとのことです。今回は作業をしながら「宿題」の大切さや意味などを簡単に説明する機会にもなりました。母親との面談では、現状にはまったく不安は感じていないが、次の学年への進級に不安を感じるとの話がありました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    前半はカードゲームで遊びながら主に家族の様子について、後半はゲーム機を使って遊びながら主に学校についてを本人から聞き取り、面談を行いました。不登校の状況にはありますが、学校についての話の中で「学校にもできたら遊びに行きたいかも」と話す場面があり前向きな面が見られました。母親からは仕事と家庭との両立に悩んでいるとの相談を受けました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応

    家庭訪問を行いました。食事は済ませていましたが洗顔等がまだであったので、今回は一緒に行いながら様子を見ました。その後散歩に誘いましたが、寒いので行かないとのことで、今回は屋内で面談のみ行いました。本人は極めて明るく、いつも以上によく話しをしていました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    前半は本人と一緒にゲームをしつつ、面談を行いました。最近は兄妹と遊ぶことなどが話に出てくるようになり、それについていろいろと聞くことができるようになりました。後半では、動画を一本投稿したとのことなので、投稿したものを見せてもらい、今後どのようにしたいかを話し合いました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    今回は主に、ゲームを利用しての屋内活動支援を行いました。前回のように高校についての質問等はありませんでしたが、ゲーム中に大声を出すようなこともなく、終始楽しそうな様子。最近の自分や家族とのことをおもしろおかしく話す場面もあり、表情や言動等は少しずつではあるが向上していると感じます。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、外出支援、就労支援

    家庭を訪問し、アルバイトについての面談と、後半は近くの公園にて、友人についての内容で散歩を兼ねた面談を実施しました。アルバイトについては、いろいろとアドバイスが欲しいとの相談を受けて話をし、帰る間際には具体的にアルバイト面接を予定する企業名を、2・3社あげていました。友人についての相談では、編入した通信高校については問題なく通えているが、友だちとの距離感についての相談があるとのことでした。

    瀬戸内市、子ども(1名)と母親、父親からの相談対応

    家庭訪問による相談対応を行いました。まず父親と前回からの本人の様子の聞き取り、現在の両親との関係の確認等を行い、本人とは部屋のドアの前にて20分ほど話をしました。ドアは少しだけ開いており、前回に比べると声も大きく言葉もハッキリとしていて、いろいろと話ができた様子でしたが、本人から発信しての話はまだありませんでした。最近は会話こそ少ないが、一緒に散歩をしたりリビングで過ごす時間が増えたとの父親からの話があり、変化の様子もみられるようです。

    岡山市北区、子ども(1名)、母親、父親からの相談対応、屋内活動支援

    家庭訪問にて、本人と両親別々に相談対応を、その後本人に対しては約1時間ゲーム機を用いての活動支援を行いました。「今年も後1か月だけど、やり残したことはないか」の支援員の問いかけに、本人から「次回までの課題としてみんなでやり残した事を発表するというのはどうか」と提案が出るなど、落ち着いた様子が見受けられました。

    倉敷市、子ども(1名)と母親からの相談対応

    家庭訪問を行いました。母親とはリビングで今日の様子を中心に面談を実施し、本人とはなかには入らないで欲しいとの本人の希望で、部屋のドア越しに会話を交わしました。話の内容は大半が高校についてでしたが、支援員が経験談を中心に話しかけると、本人から話を聞きたいとの要望があったり、会話の途中で何度か笑う声が聞かれたり感謝の言葉があったり、と前回とは異なる様子が見受けられました。母親については、現状は非常に落ち着いており、笑顔を見せる場面が増えたように思われます。

    岡山市北区、子ども(1名)からの相談対応

    家族や特定の友人以外とコミュニケーションをとることが苦手な様子ですが、今回は本人が学校からもらってきたプリントをしたいような素振りを見せたので、一緒にそれに向き合い、学習支援を行いました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    活動の前半は本人と一緒にゲームを行いました。本人の好きなゲームに関しては発語が多くなっています。活動の中で、母親を交えて日中の生活を伺うようにしています。後半は動画作成を行いました。モチベーションが下がっているためショートムービーを作成することに方向転換しています。

    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応、屋外外出支援

    屋外外出支援として、最初の45分は表町を探索、その後約60分間、カフェでの面談を行いました。会話のなかで、テスト用の学習支援を少し取り入れては?との提案に本人が了承し、帰りの車内で学習支援の内容等のすり合わせをして支援を終了しました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応

    午前8時に定期家庭訪問を行いました。服装は起きたままの様子でしたが洗顔・歯磨き・食事も終わらせており、今回は母も同席して50分程度面談を行いました。残り10分は、本人と支援員との1対1の面談を行い、学校での懇談を受けての本人の考えなどを聞くことができました。

    岡山市北区、子ども(1名)と母親、父親からの相談対応、屋内活動支援

    家庭訪問を行いました。本人とは、2階の本人の部屋で30分程映画・アニメの話で歓談、その後約1時間程度ゲーム機を用いて活動支援を行いました。父親とは1階のリビングで面談。約1時間半、本人の変化及び家族の変化等の話、父の趣味の話の傾聴、今後の支援予定などの提案を行い、さらに5分程度全員で歓談の機会をもって支援を終了しました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    今回も本人の楽しみにしているお菓子づくりを中心として、合間に面談等を実施しました。またケーキの焼き上げ時間には、携帯ゲーム機を用いての活動も行いました。現在の生活状況、自分がこれからやってみたいことなどの話があり、会話も楽しんだ様子でした。最後に、来週も1週間金曜日まで登校を頑張る、との約束を本人から話してくれました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援、高校進路相談

    母親より支援の要請があり、訪問支援を行いました。予定時間に自宅に迎えに向かっている途中に本人と遭遇し、自宅外の場で本人と面談を実施。10分程度の雑談の後、通信制高校の話題で話をしたり、ゲーム機を使いながら屋内活動支援を行ったりという活動を実施しました。通信制の学校が気になる様子で、本人から何度も質問が出ていました。

    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応、外出支援

    家庭訪問をした後、車でのドライブにて最近の様子を聞きながら、今日の面談などの場所を話し合うことから支援を開始しました。本人の希望と面談環境を踏まえて、近場のカフェを選択し、共に軽食を食べ、約45分程度面談を行いました。

    岡山市中区、子ども(1名)、母親からの相談対応

    本人及び母親との面談中心の対応となりました。それぞれ45分ほど個別に面談し、その後15分程度は全員での面談を行いました。

    岡山市北区、子ども(1名)からの相談対応


    家族や特定の友人以外とコミュニケーションをとることが苦手な様子から、まず互いの関係性を構築するため、本人の好きな話を聞いたり、一緒にゲームを楽しむなどの活動から始めました。

    倉敷市、子ども(1名)と母親への体験活動を通した学習支援

    季節の果物について知り、実際に触れ,一緒に収穫する、という一連の体験を、初めて会う大人との関わりのなかで行う活動を支援しました。活動を通して本人が自信を持て、人と関わる際のコミュニケーション能力が向上することを目的としました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応

    朝8時より家庭訪問を行いました。起床してすでに身支度はできており、面談のみの支援となりました。数か月前の部活動のみの参加に比べると、少しづつではあるが授業にも参加できるようになってきており、勉強以外のイベント・行事等には積極的に参加している様子。ここ数か月は、昼夜逆転の日もかなり改善されてきているように見受けられました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    活動の前半は本人と一緒にゲームを行いました。本人の好きなゲームに関しては発語が多くなっています。活動の中で、母親を交えて日中の生活を伺うようにしています。後半は動画作成を行いました。モチベーションが下がっているためショートムービーを作成することに方向転換しています。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親から相談対応、屋内活動支援

    本人の希望によりゲーム機(スイッチ)を用いて、約40分ほど屋内での活動支援を行い、その後5分程近況報告を聞き取る面談を実施しました。学校の話題になると、無言になりやすい様子なのが気になりました。

    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応、屋外活動支援

    表町近辺にて、散歩・探索の屋外活動支援を1時間ほど行いました。カフェにて、軽食を食べながらの面談のなかで、学校の登校の現状や、今後の予定などを中心に会話を進めました。数か月前までは、辛そうな顔で言葉少なく返答していましたが、今回はハキハキと笑顔で返答しており、会話を楽しんでいる様子がみられました。12月の期末テストの予定なども本人より説明があり、今後の登校についても期待がもてました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    今回は、前半は母親を交えて20分程度カードゲーム(UNO)を用いて、後半30分程度はゲーム機を用いて、屋内での活動支援を行いました。遊びの途中では笑顔ではしゃぐ様子もあり、母親も今回は声を出して笑う場面も見受けられました。最終10分程度で、次回の予定と、懸念していた兄の現状の聞き取りを行いました。

    瀬戸内市、子ども(1名)と母親、父親からの相談対応

    家庭を訪問し、本人とはドア越しに会話を15分程度、父親とはリビングで面談、その後両親のみでリビングにて相談と面談を行いました。次回は環境を変えて、夕方に訪問し、面談を行う予定にしています。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    今回も前半は本人とゲームをしながら、家の中での様子や今の気持ちなどの聞き取りを行いました。後半では興味のある動画作成を行っており、ソフトを実際動かして一緒に編集を行っています。引き続き定期的なかかわりを行っていきます。

    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応、関わりを通したコミュニケーショントレーニング

    ルールを決めてUNOやトランプのゲームを一緒にする、また、動かないおもちゃを使って上手く動かない原因を探り、予想する、といった活動を共に行うことを通じて、相互のコミュニケーションを図る活動を行いました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応

    朝8時に家庭を訪問し、本人が身支度等を済ませた後30分程面談を行いました。その後は散歩を予定していましたが、本人の希望により部屋を移動して30分程屋内でゲームをする活動に切り替えました。今回は部屋がいつもより荒れている感じがあり、帰りに次回までに部屋の掃除・片付けを全て自分で行うことを約束して活動を終了しました。機嫌よく話をしてくれていましたが、少し疲れた感じがあり気になりました。

    岡山市北区、子ども(1名)と母親、父親からの相談対応、屋内・屋外支援

    家庭訪問をすると、庭で本人と父親とでバーベキューの準備をしており、予定外でしたが、前半は全員でバーベキューをしながら歓談しました。後半には、屋内と屋外で分かれて、本人は屋内でゲームを楽しみながら、父親は屋外で片付けをしながら、面談を行いました。最近の様子は特に大きな変化はないものの、支援員との相性も良く、スローステップで順調に進んでいる様子です。

    倉敷市、子ども(1名)と母親からの相談対応

    家庭を訪問すると、本人は昼過ぎに起きて部屋にいるとのことで、まずは10分程度、母とリビングで面談しました。その後、母親と本人の部屋へ向かうと、本人の希望により、部屋には入らないで欲しい、今日はドア越しの会話がよいとのことで、15分程度ドア前で話をしました。好きな映画・音楽・ゲーム・アニメ等の話が出ましたが、本人からの発信はありませんでした。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    家庭訪問をし、5分程本人と面談をした後、場所を移して屋内活動支援を行いました。屋内活動では、まずUNO・トランプなどカードゲームを用いて、残り15分からはゲーム機を用いてコミュニケーションを図りました。ゲームを始めるといつものように明るく、冗談も言いながら楽しく遊んだ様子で、途中、適応指導教室や学校に行くなら支援員が付き添う旨を伝えると、本人は嬉しそうに母親に聞いてみるとの返事が返ってきました。タイミングをみて、同行支援も今後検討したいところです。

    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応、事業所へつなぐ

    保護者と本人への療育的な居場所の情報提供と、事業所へ同行して繋ぎ作業を行いました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    前半後半で分け、前半は本人と近況を聞きつつテレビゲームでの交流を、後半は動画作成に必要なソフトの使用方法などを確認しながら希望していた動画の作成を行いました。家族以外との関わりが薄いため、定期的な関わりが必要だと思われます。

    岡山市中区、子ども(1名)からの相談対応、屋内活動支援

    今回は長男のみの支援を行いました。前半10分程、カードゲーム(トランプ・UNO等)で支援員2人と一緒に遊び、その後本人より「少し話をしたい」との希望から、10分程度1対1での面談を行いました。面談終了後は、再びゲーム機を用いて会話を交わしながら交流を行いました。

    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応、外出活動支援

    2週間ぶりの支援となり、最初は本人の登校の様子の聞き取りから行い、その後岡山駅前周辺にて、散歩及び食事をする外出活動支援を行いました。終日いつもと変わらない様子でしたが、今回は家族のことを中心に、母親への感謝や、妹たちとのかかわりなどの話が聞けました。週4日の登校がなかなか難しい様子でしたが、「来週の月曜日は、登校にチャレンジしてみます」の言葉に期待がもてました。

    岡山市中区、子ども(2名)と母親からの相談対応

    久しぶりの支援となりましたが、本人は極めて明るく元気な様子でした。前週には適応指導教室や学校の見学等に母親と二人で行こうとしたとのことでした。家庭では非常に落ち着いている様子で、家族の話、特に高校生の兄と遊ぶのが楽しいとの話しが本人からよく出ており、きょうだいと仲良く生活できている状況が伺えました。

    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応、外出活動支援

    岡山駅周辺の散歩をしながらの外出活動支援を主に行いました。昼には一緒に軽食に食べながら改めて面談をし、家族の話題、次の支援予定などの打ち合わせをしました。本人からは「次の月曜日も登校できるようチャレンジしてみる」との話がありました。

    岡山市北区、子ども(1名)、母親、父親からの相談対応、ゲームを通じての信頼関係づくり

    開始15分程度は本人と支援員2名で歓談。その後終了時間まで40分ほど支援員と一緒にゲームでコミュニケーションを図りました。ゲームをしている間は話が弾み、楽しく過ごせた様子でした。また、両親とは本人と別の場で面談を行いました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、外出支援

    本人と母親と分けて相談対応を行いました。本人には自宅の玄関先の面談から、近所のスーパーへの買い物に同行しながら近況の聞き取りをしました。高校への転入することができ喜んでいましたが、その後継続して行くことができるかということに、多少の不安をもっている様子でした。

    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応、屋内活動

    母親の希望により、家から居場所スペースに場所を移しての支援となりました。母親には相談対応を、長男・次男・三男とはゲームを用いての屋内活動を行いました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、自己管理のためのセルフケア支援

    訪問した時間にはすでに本人は着替え、洗顔などを済ませていたため、今回は面談中心の活動支援となりました。その後30分程度、学校の友人の話などを楽しそうに話す様子を聞きながら一緒にゲームを行いました。次回の予定と1週間の予定(目標)を約束して、活動を終えました。

    岡山市南区、子ども1名と母親からの相談対応

    会話や一緒にゲームを行うことで、コミュニケーションをはかる活動を行いました。

    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応

    本人の希望により、家の玄関先で20分ほど相談対応を行いました。終始明るい表情で、学校や日常生活の話などをわかりやすく話してくれ、顔色も良く元気な様子でした。何か不安があればすぐに連絡をするように話し、次回2週間後くらいに訪問する約束をしました。

    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応、屋内での活動

    4人の子どもそれぞれに、面談や活動支援などを行いました。ゲームの好きな子どもにはゲーム時の約束決めやゲーム機の有効な使い方などの説明をしながら、一緒にプレーをする時間をもちました。

    瀬戸内市、子ども(1名)と母親、父親からの相談対応

    父親母親が同席しての本人との面談を、リビングにて15分程度、その後両親との面談を行いました。両親との面談後本人が起床している様子だったため、部屋のドア越しにあいさつをしたところ、元気のよい返事は返ってきていました。

    倉敷市、子ども(1名)と母親からの相談対応、ドア越しでの対話

    前半30分程度でまず母親と祖父から聞き取りを行い、その後10分程度本人の希望によりドア越しに会話を交わしました。声は小さく、自己紹介をした後はこちらから質問する形式の会話となり、本人の返答があまり芳しくなかったのが気になるところでした。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、外出支援

    母親より「娘が話をしたがっているので来て欲しい」旨の電話連絡があり、急遽訪問支援を行いました。自宅での会話の言動・表情などに違和感を感じて散歩と公園での面談に切り替えると、母親を気遣って自宅では話に出てこなかった内容の話をいくつか聞くことができました。

    岡山市中区、子ども(1名)からの相談対応

    本人より話がしたいとの連絡があり、急遽自宅へ迎えに行き、面談と支援を行いました。面談では現在の状況やその後の高校編入の様子などを聞き取りました。その後本人の希望によるゲームをしながらの雑談のなかで、受験結果やこれからの生活の不安などを聞くことができました。

    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応、学習支援

    今回の学習支援は、糖度計を使って果物の糖度を調べ、実際に味わってみる活動を行いました。また母親との面談では、最近の子どもの状態を聞き取りました。

    岡山市中区、子ども(1名), 子ども(5名以上)と母親からの相談対応、信頼関係構築のための遊び

    本人から「トランプで神経衰弱がやりたい」とのリクエストがあり、今回の屋内での支援を、前半をトランプ、後半をゲーム機(スイッチ)での対戦ゲームを使って行いました。本人は終始笑うことが多く、支援員との会話もとても弾んでいる様子でした。

    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応、外出支援

    今回は駅で待ち合わせるところから、移動先での周辺探索、カフェにて30分程度の面談、を行いました。待ち合わせ時刻を自分で模索し、時間には予定通り到着。移動の車の中では、学校生活の現状、テストの話題や今後などを聞くことができました。終始表情も良く、話もしっかりとできている様子でした。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、自己管理のためのセルフケア支援

    家庭への訪問支援に入り、起床していたためすぐに相談対応を開始しました。前回約束していた「登校」について質問を投げかけようとしたところ、先に本人より先週の登校の様子について話があり、そこから約30分の面談を行いました。その後、着替え・洗顔などのセルフケアの支援を実施。着替えや洗顔ができていなかった以前よりは、洗顔は丁寧に、歯磨きも少し長い時間行えていました。着替えは始めれば短時間でできるけれども、着替え始めるまでに時間がかかるところが課題のようです。

    岡山市南区、子ども1名と母親からの相談対応

    会話や一緒にゲームを行うことで、コミュニケーションをはかる活動を行いました。

    瀬戸内市、子ども(1名)と母親・父親からの相談対応

    体調不良により本人とは父母同席のもと、リビングで15分程度の面談を行いました。調子が良ければ次回は外出支援をという話をし、本人が部屋に戻った後、引き続き両親と30分程度面談を行いました。現在のところの訪問支援後の本人の様子は、良くも悪くもないとのことでした。

    岡山市中区、子ども(2名)と母親からの相談対応、信頼関係構築のための遊び

    約50分程度、ゲーム機で支援員と遊ぶ支援活動を行いました。初対面に等しい支援員との活動となったため、今回は本人が遊びたいソフトでゲームを楽しみました。母親からはきょうだい仲は良好だが、昼夜が逆転している長男が現在の一番の悩みだとの相談を受けました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、協働作業(ドーナツづくり)

    本人と支援員とで協働作業を行いました。余っている食材を利用しようと話し合った結果、ドーナツを製作することになりました。今回も前回と同様、終始コミュニケーションを図りながら楽しく調理を行うことができました。途中の会話からは、学校での様子や今後の学校の行事予定などを本人から聞くことができ、現在のところでは困りごとなどはない様子が伺えました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応

    本人との面談を中心に支援を行いました。行けていた学校に行けなくなったことについて、理由や今後どうしたいかなどを傾聴しました。最後には次の水曜日と金曜日は学校に行く予定との本人の言葉があり、支援員と約束を交わして今回の支援を終えました。

    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応、外出支援

    本人の希望により問屋町のカフェ探索として周辺の散歩を中心に、外出支援を行いました。道中には8月と9月の振り返りの内容で本人との面談を実施しました。

    岡山市中区、子ども(1名)、子ども(5名)と母親からの相談対応、屋内活動支援

    当初は外出活動支援を予定していましたが、雨天のため屋内の活動支援に切り替え、主に小学生の末子と支援員とでゲームを中心に45分ほど自由に遊ぶ活動を行いました。母親とは30分程度面談を行い、今後の支援カリキュラムなどを話し合いました。

    岡山市南区、子ども1名と母親からの相談対応

    会話や一緒にゲームを行うことで、コミュニケーションをはかる活動を行いました。

    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応、訪問支援

    今回の訪問支援は、母親と、祖父母の家に行っていて自宅に戻った本人とで行う予定でしたが、本人が部屋を閉め切っているためドア越しの会話となり、面談は主に母親と行う形になりました。現状の本人の様子は、毎日朝を迎えると学校が嫌になっている感じであるとのこと。母親はまだ少し気持ちに余裕がある様子で、登校が無理でもいろいろな大人と交流することでの成長を望んでいるとの話でした。ドア越しに次回は必ず会うとの返事があり、次回の対面を期待しています。

    岡山市中区、子ども(2名)と母親からの相談対応、外出支援、信頼関係構築のための遊び

    今回は母親と本人のリクエストにより、家から教室までを共に歩き、教室ではゲームを通してコミュニケーションを図るという活動を行いました。移動の道中ではあまり話さなかった様子でしたが、教室では好きなゲーム機で遊んだり支援員とゲームの話題で盛り上がったりと、ゲームをしながらの会話が終始途切れることなく続きました。

    岡山市中区、子ども(1名)~の相談対応、進路についての情報収集

    今回は本人の好きなゲームをしながらコミュニケーションを図る支援を行いました。高校の編入についての話になり、後半10分は岡山市内の通信課程をもつ高校を一緒にWebで検索し、情報収集しました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、協働作業(フルーツケーキの作成)

    本人のリクエストにより「フルーツケーキ」を協働作業で作成しました。お菓子作りの協働作業を始めた当初と比べると、本人の調理時間もコミュニケーションの時間も格段に増加しており、今回も学校生活などの話題も嫌がらずに話してくれました。今は、問題なく登校ができている様子です。

    岡山市北区、子ども(1名)からの相談対応、進路支援

    本人と共に、今後の進路先の見学を行いました。どのような場所でどのような人がいるのかを知ったり、施設の説明を聞き子どもたちと関わったりすることで、本人が進学する選択をした場合のハードルを下げることを目的としました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応

    30分程度の傾聴を中心とした面談を行いました。本人は嫌がることなく、むしろ楽しそうな感じで学校の出来事を中心に話をしてくれました。母親にも今後について質問に回答する形で面談を実施しました。今後の登校についてはまだ確実とは言い難いところもあり、今後日々の連絡などで情報交換を行うことをお伝えしました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応

    今回は本人と母親それぞれの面談を行いました。本人からは主に学校の様子を聞き取り、母親とはこれからのポイントと質疑応答が中心でした。3人での会話も終始和やかなムードでした。

    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応、外出支援、現状確認

    岡山駅から自宅へ歩いて向かいながら、道中で共に昼食をとったり学校での様子の聞き取りをしたりなどの支援を行いました。学校生活はひとりで過ごしていることが多く、勉強も教科によっては辛い時があるけれども、学校の環境は良く、週4日は過ごせている様子でした。母親からの聞き取りでの家庭での様子も、本人との聞き取り内容とにほぼ相違ありませんでした。

    岡山市中区、子ども(1名)、子ども(5名以上)、母親からの相談対応、外出活動支援

    本人と母親、支援員で、自宅から少し離れた公園まで車と徒歩での外出活動を行いました。本人の家族以外との外出が1年振り以上で母親は不安そうでしたが、高校生や大学生の支援員のサポートにより、本人は思っていたよりもスムーズに外出ができた様子でした。途中に立ち寄った飲食店で店内での飲食を勧めてみましたが、これについてはこの場ではなく公園に持って行きたいとの本人の言葉がありました。45分ほどの滞在でとても満足した様子でしたが、母親からは引きこもりがちなきょうだいの相談があり、こちらは気になる案件でした。

    岡山市南区、子ども1名と母親からの相談対応

    会話や一緒にゲームを行うことで、コミュニケーションをはかる活動を行いました。

    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応、家族以外の人への恐怖心を和らげるための関わり

    対人恐怖を和らげる目的の活動として、子どもと母親とともにゲームを行いました。また、夏休みが明けての本人の様子や変化などの聞き取りも行いました。

    瀬戸内市、子ども(1名)と母親、父親からの相談対応(子どもへの傾聴中心)

    本人が両親同行の面談を希望していたため、両親にはリビングで待機してもらい、簡単な質問以外は傾聴を中心に5分程度の面談を行いました。終始表情に大きな変化はありませんでしたが、今後訪問することについては快く受け入れてくれた様子でした。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、協働作業(お菓子作り)


    本人と支援員とでのチョコレートケーキの作成を通して、家庭生活や学校生活、趣味などについて会話を交わしました。家庭や学校生活を今は楽しいと話し、趣味についてはタブレットを利用したゲームが今は楽しいとのことで、終了後には支援員とともにゲームを楽しむなど行いました。

    岡山市北区、子ども(2名)と母親からの相談対応、学習支援

    今回は、母親への本人の様子などの聞き取り、また学習支援として、ゲームを通した九九の学習を行いました。

    岡山市北区、子ども(2名)と母親からの相談対応、学習支援ロゴマーク

    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応

    今回は、本人がゲームが好きとのことで、TVゲームをやっているところを見ながら、母親から家での生活や家庭での本人の過ごし方についてを聞き取り、評価・分析などを行いました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応ロゴマーク

    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市中区、子ども(1名))、母親からの相談対応

    今回も雑談や一週間の振り返りをした後、本人は支援員とゲームの活動を、母親とは現状の生活態度などの確認と、今後の支援の方向についての確認についての面談を行いました。訪問支援を受けている本人と母親に関しては特に問題はない様子ですが、きょうだいが不登校気味になっていることが気になる案件でした。

    岡山市中区、子ども(1名))、母親からの相談対応ロゴマーク

    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応、外出支援

    今回は支援員と二人で、倉敷美観地区に電車を利用して出かける活動を行いました。会話の中で、倉敷美観地区への以前からの思いや、史跡等を巡ることが楽しいこと、いろいろな新しい場所に行ってみたいとの目標があることなどを聞くことができました。「人の多い場所や時間とかは苦手かも」との言葉もありましたが、ソーシャルスキルトレーニングとしての電車での移動や、待合い、目的地への道順等、様々な活動については特に問題はなかった様子でした。

    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応、外出支援ロゴマーク

    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応

    本人・両親とも了承して訪問支援の活動が今回で終了となるにあたって、今後の支援の進め方についての会話中心の活動となりました。後半の2時間は支援員と3人でドライブに行き、途中には散歩も入れながら、今までの振り返りと今後の対応等についてゆっくりと話をし、楽しく過ごしました。本人も不安等はなく、納得していた様子でした。今は、大学受験に向けて塾で勉強中です。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    瀬戸内市邑久町、子ども(1名)と母親、父親からの相談対応、訪問支援

    前回の訪問支援の際寝ていたため会えず、次回は必ず会いたいと言っていたとのことでしたが、今回は部屋のドア越しの10分程度の会話で終わりました。
    質問(聞き取り)については、大きな声でハキハキとした答えが返ってきており、最後に「次回はちゃんと顔を見て挨拶をしたい。ゲームの話もしたい」との言葉を聞くことができました。次回は対面できるよう期待しています。

    瀬戸内市邑久町、子ども(1名)と母親、父親からの相談対応、訪問支援ロゴマーク

    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、協働作業

    今回も本人の希望を重視して「フルーツケーキ」の作成を行いました。前回同様に雑談を交えながら最後まで集中して作業ができました。途中学校の話になった際も、嫌がる様子なく話ができていました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、協働作業ロゴマーク

    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応

    本人との面談を行い、ゲーム内での友だちがいること、日中はその人たちと遊んでいること、eスポーツに興味があり関心が強いことなどを聞くことができました。対面での会話はまだ緊張が強い様子でした。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応と協働作業

    今回は本人の希望と朝の身支度がすでにある程度できている様子から、「朝食づくり」を支援員と二人で実施しました。調理については終始興味をもって行っていた様子でした。食事を終えた後は10分程度、朝食の必要性、大切さなども二人でディスカッションしました。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市北区、子ども(1名)からの相談対応

    本人が希望している「作家活動」やそれにつながる執筆での物語の具体的な構想を支援する活動を行いました。物語の脚本の演劇化については、演劇を行うにあたっての具体的な準備物、人材、スケジュールなどを本人がイメージして捉えられるようにアドバイスを行いました。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応、外出支援

    今回もカフェを利用して面談を中心に支援を実施しました。現状は順調に勉強等もできており楽しそうな様子が見受けられます。今後の訪問支援の簡単な説明も行いました。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、協働作業

    今回は支援員との協働作業として「デコレーションケーキ」の作成を行いました。スポンジケーキから作成し、後半のホイップクリームでのデコレーションは母親も交えて作業を行いました。学校に継続して登校でき始めていることから、後半はとても嬉しそうに会話を交えて作業を行っていました。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市南区、子ども(1名)と祖父、祖母からの相談対応

    今回は祖母の面談を中心に支援を実施しました。本人はフリースクール参加に向けて、外での散歩や買い物などでの外出など活動量を増やして前向きに取り組んでいるが、活動を始める時間帯が昼過ぎと遅く、通えるようなるのか不安に思っているとの話を聞きました。本人は努力して活動している感じを受けるので、期限を決めて少し様子を見ることにしました。現在は支援が終わり学校へ登校できるようになった。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応

    今回は本人に、好きなゲームをプレイしてもらいながら、日中の過ごし方についてや今後やりたいことなどを面談しました。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市中区、子ども(4名)と母親への外出活動支援

    今回は主に表町の飲食店を中心に探索をしながら、中学生の子どもと2人での外出活動支援を行いました。本人からは、今は月曜日だけ学校に行けていない状況との話がありましたが、以前より笑うことが多くなり、声も大きくなったと感じました。「やってみたいこと」については、高校には行って卒業したいとの話があり、共に途中のカフェで岡山市内の高校について調べました。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市中区、子ども(1名)と母親、からの相談対応、本人のストレス解消と居場所としての支援

    本人には主に前回の協働製作活動についての雑談をし、その後今回はデジタルゲームを一緒に行う活動を進めました。また母親とは、面談を30分ほど行い、本人の兄の進路についての相談を聞きました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親、からの相談対応、本人のストレス解消と居場所としての支援ロゴマーク

    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応と生活活動支援

    今回も朝8時に訪問し、協働作業として簡単な朝食とデザート(カップケーキ作り)を行いました。最近では家でも調子のよい日は食事の用意や手伝いをすすんで行っているとの母親の話があり、作業の中でも「学校は今は興味がないが、フリースクールには行ってみたい」という本人の話を聞くことができました。母親との面談も20分ほど実施しました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応と生活活動支援ロゴマーク

    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応、外出活動支援

    今回は倉敷駅周辺を散歩して探索する活動を行いました。本人は久しぶりの訪れとのことで最後まで楽しんでいた様子でしたが、途中には「受験について、不安や眠れなくなる」との相談があり、勉強についてや精神的な面について、支援員よりアドバイスを行いました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応と協働作業

    本人の経験・体験値の向上と、成功体験・コミュニケーションの熟成を目的に、今回は協働作業として「カップケーキ作り」を行いました。雑談のなかで本人から「来週から学校に行ってみようと思う」という話を聞くことができました。また母親からの相談では、家での支援から他の場所での支援に変えて欲しいとの話がありました。

    岡山市北区、子ども(1名)からの相談対応

    本人との面談を行いました。カウンセラーや塾から足が遠のいている状況にあり、本人も苦しんでいるが母親を苦しめている自責の念に駆られている様子。本人と関わり今後について考えながら、同時に母親の気持ちの聞き取りをし、本人の不安を取り除き間接的に負担を減らしていく方向で考えています。

    岡山市北区、子ども(1名)からの相談対応ロゴマーク

    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市北区、子ども(2名)、母親、父親からの相談対応

    今回は精神科医療センターの医師と共に母親の面談、意見交換、打ち合わせなどを行い、今後の支援方針を決定しました。

    岡山市南区、子ども(1名)、祖父、祖母からの相談対応、訪問支援、進路支援

    前回訪問時には本人不在でしたが、今回は祖父、祖母、本人全員が揃い、本人から「訪問支援で支援者に会って、今後を決める」との話もあったとのことで、支援に対して前回よりも前向きな様子が伺えました。各連携機関の支援内容の確認や入試にあたってのポイントなどの進路支援の活動も行うことができました。

    岡山市中区、子ども(2名)と母親からの相談対応と訪問支援

    今回は前もっての母親との面談、母親から子どもたちへの支援員についての情報の伝達などを経たうえでの、実際の訪問支援活動を行いました。面談では、2人の子どもそれぞれに、雑談等で共通となる話題や興味あるものを確認しました。併せて母親への面談を行い、現在の様子や利用している関連機関、今後の支援希望などを確認しました。

    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応と外出活動支援

    今回は、表町から駅前までの行程を約2時間ほど支援員と二人で歩いて探索する活動を行いました。動物や飲食店など、本人が興味があることをテーマに散歩をしながら、今後行ってみたいところややってみたいことなどを深めていきました。今まで行く機会のなかった場所に行けたことをとても喜んでいる様子でしたが、やってみたいことに関しては今回は答えが出ず、自分で考えて決めることがやや難しい様子も見受けられました。

    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、子どものストレス解消及び協働作業

    今回は本人とは「スライムづくり」の活動を行いました。活動の中では本人が中心となり、進んで作業を進めていました。作業中の会話も大変多く、また表情も終始嬉しそうな様子でした。母親との面談では、夏休み明けから2週間程高校に行けていない兄の相談を主に聞きました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応と生活訓練支援

    前回に引き続き朝8時に訪問し、面談(雑談やこれからしてみたいことなどを聞く)を行い、その後着替えをさせて10分程度の散歩を行いました。朝早くの活動でしたが、前回に比べて眠い様子はないとのことで、はっきりと喋れていました。

    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応と外出活動支援

    今回はファーストフード店で食事をとりながら相談対応を行いました。本人からは、日々の勉強を久しぶりに楽しいと感じていることや、最近父母が明るくなったことなどを嬉しそうに話す様子がみられました。今後の活動として散歩や運動などを取り入れていこう、というこちらからの提案にも応じてくれました。

    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応

    家族以外の人とのかかわりを通して、家族以外の人への恐怖心を和らげるため、今回は「都道府県や市町村の名称・この時期に見える星・惑星などについてをゲームを通して知る」活動を、支援員と本人、母親を交えて行いました。また、夏休みが明けての本人の様子や変化などの聞き取りを行いました。

    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応ロゴマーク

    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市南区、子ども(1名)と祖父、祖母からの相談対応

    当初は本人の面談・訪問支援を行う予定でしたが、当日になり外出先から戻らなかったため、今回は本人不在で、子ども(孫)についてかなり悩んでいる様子の祖母に対しての面談を主に行いました。

    岡山市北区、子ども(2名)と母親からの相談対応、子どもとの信頼関係構築のための遊び

    子どもとは、まずは対人恐怖を和らげる目的で、ゲームをしたり本人が興味をもっている天体や星に関連して天体望遠鏡に触れたり組み立てたりする活動を、母親へは最近の様子の聞き取りを行いました。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応

    母親の仕事場において休憩時間に合わせて活動を行いました。今回は、子どもに対する訪問支援内容の相談、子どもが発達課題などの診断を受けたことによる不安な気持ちや、自身の体調が不安定であることの悩みなどを傾聴しました。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、生活支援

    前回に続き、本人の経験・体験値の向上と、成功体験や他人とのコミュニケーションの熟成を目的に「お菓子(アイシングクッキー)作り」を支援員との協働作業で行いました。本人は表情が大分出てくるようになりましたが、外出しての活動はまだ無理な様子があります。母親については、1週間の現状や今後について面談を行いました。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応、生活訓練支援

    今回は初回。母親の希望があり、朝8時から訪問しました。最初の15分程度で母親からの支援希望を確認し、母親と他の兄弟が外出した後、途中起床してきた子ども本人から相談を聞き、生活訓練としては今回は部屋の片づけと10分程度の散歩を行いました。

    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応

    本人と面談し、今後の関わりや行うことについての相談対応を行いました。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、子どもとの信頼関係構築のための遊び

    子どもは今回も前回と同様、共にゲームをプレイしながらの活動を行いました。学校の始業式には出られなかったとのことですが、ここでは終始、元気に嬉しそうに活動していました。母親も仕事に対しての意欲がかなり高くなっており、今回の面談内容はほぼ仕事の話となりました。

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    岡山市北区、子ども(1名)と母親への相談対応、外出活動支援

    今回は、特に目的を決めずショッピングモールを共に散歩し、途中のファストフード店で1週間の振り返りと今後の支援についての説明などを行うという活動を行いました。

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    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応とソーシャルスキルトレーニング及び面談

    前回映画鑑賞を行った子ども(中学生)に対して、今度はカフェにて活動を行いました。約60分程度のカフェ滞在で、前回と環境を変えてのソーシャルスキルトレーニングや、今後本人が期待する支援などを中心に話し合うなかで、こちらからの働きかけを行いました。

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    岡山市南区、子ども(1名)と母親への相談対応と生活支援

    2回目の活動として、前回に引き続き子どもとの信頼関係を築くための協働作業として、今回は「スライムパレット」という製作おもちゃを一緒に作成しました。また母親には、一週間の状況などを傾聴し、アドバイスを行いました。

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    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応、生活支援、外出活動支援

    主に子どもに対し、最近の生活の様子、今後の支援についての希望、次回の支援予定を聞きました。生活については、学習活動にも慣れてきており、話し方にしっかりと自信が表れている様子が見受けられました。面談の希望日や行ってみたい場所などの要望も出るようになりました。

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    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、子どもとの信頼関係構築のための遊び

    子どもは今回も前回と同様、共にゲームをプレイしながらの活動を行いました。週1回ここで遊んだり話したりすることがストレス解消になり楽しみにもなっており、家でのイライラの解消につながっている様子がわかりました。母親との面談では、2週間の振り返りと今後の生活等の不安について話を聞き、今の仕事でなく、何か資格を取っていくことも考えたいと次へのステップアップにつながる話を聞くことができました。

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    岡山市中区、子ども(4名)と母親への相談対応、中学生の子どもの外出活動支援及び面談

    今回は特に中学生の子どもについて、外出活動支援を行いました。前回の初回の面談の際に映画について共通話題ができた様子なので、ソーシャルスキルトレーニングの一環として駅前で待ち合わせを行い、その後雑談を進めながら映画館へ行き鑑賞を行う、という一連の活動を行いました。本人からは学校について、嫌ではないが週2回程度は行けなくなる、とこれから先の高校進学に不安を感じている様子が見受けられました。

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    岡山市南区、子ども(1名)と母親からの相談対応と生活支援

    子どもとの信頼関係を築くための協働作業として、子ども本人の希望により「スポンジスクイーズ」というスポンジのおもちゃを一緒に作成しました。また子どもとは別に母親には、生活の上での相談ごとを聴くなどの傾聴活動を行いました。

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    岡山市北区、子ども(1名)への同行支援

    本人と共に将来のことについて考え、高校卒業資格はあったほうがよいという結論に至り、交流イベントでなじみのある学校の見学に同行しました。学校でのゲームなどの活動では、本人が他の参加者と交流できるように一緒に活動に参加し、交流を促しました。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、子どもとの信頼関係構築のための遊び

    子どものストレスの解消と信頼・安心関係の構築のための遊びとして、今回は子どものリクエストによりボードゲーム「人生ゲーム」を使っての活動を行いました。今回は母親も共に入り、全員で雑談をしながらプレイしました。子どもは約1時間集中して遊ぶことができ、母親からも久しぶりに楽しかったとの感想を得ました。

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    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応、生活支援、外出活動支援

    今回は子ども本人の希望によりカフェにて活動を行いました。大学進学を希望している子どもからの1週間の報告、こちらからの大学進学体験談、大学の偏差値について共に考えるなど、雑談を交えてフリートーク形式で話し合いを行いました。質問も多く終始楽しそうに話したり聞いたりしている様子から、コミュニケーションについては大分自信が戻ってきたように見受けられました。

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    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応及び子どもへの面談

    母親が所属するB型作業所内で、母親と子ども(1人)に面談を行いました。母親とは今後の支援計画の再確認を、子どもとは雑談を交えながら共通の話題の確認を、それぞれ行いました。

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    岡山市中区、子ども(1名)、子ども(2名)と母親からの相談対応

    子どもと母親を交えてアプリやボードゲームをすることで、今後の活動の相談をしたり見通しを立てたりする活動を行いました。母親は同じ活動を共にすることで不安を減らすことができ、子どもは興味関心を知りながら関わりをもつことができることを目標としました。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、子どもとの信頼関係構築のための遊び

    子どものストレスの解消と信頼・安心関係の構築のための遊びとして、今回は子どものリクエストによりボードゲーム「人生ゲーム」を使っての活動を行いました。今回は母親も共に入り、全員で雑談をしながらプレイしました。子どもは約1時間集中して遊ぶことができ、母親からも久しぶりに楽しかったとの感想を得ました。

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    岡山市北区、子ども(1名)と母親への相談対応、就労支援

    自宅からファーストフード店に場所を移して、相談・面談・支援活動を行いました。子どもについてはまずこれからの自分について、進路目標について、その他の項目についての3点について本人に確認を行い、大学に向けて進学塾通いを行い、来週には進路を決定したいとの回答を得ました。さらに、週1程度はこのような話の場をもって気分転換をしたい、との思いも聞くことができました。

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    岡山市中区、子ども(4名)と母親からの相談対応、今後の支援日程の見通し

    母親本人、相談支援専門員、母親が通所しているB型作業所責任者同席のもと、KOTOMO基金の説明と今後の支援方針などの説明を行いました。

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    NPO法人志塾フリースクール岡山

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    岡山市北区、子ども(2名)と母親、父親からの相談対応

    KOTOMO基金の内容説明と相談対応を行いました。相談対応は、主に夏休み前後の子どもの様子を母親から聞きました。

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    倉敷市、子ども(1名)と祖父への相談対応と食料品支援

    初回の顔合わせをメインで実施したため具体的な相談事はありませんでした。食料品の受け取りも最初あまり乗り気ではない様子でしたが、「食べられるものだけ持ち帰ればいい」との声掛けをしたところ、レトルト食品などを受け取っていただけました。

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    一般社団法人子どもソーシャルワークセンターつばさ

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    岡山市北区、子ども(1名)と母親への就労支援と体験活動

    信頼・安心関係の構築と体験の拡大をはかる目的で、ボウリングとホームセンターへ行きました。ボウリングでは、プレイ中にソーシャルスキルトレーニングを実施し問題点を探ったり、ホームセンターではスタッフのバイト経験の話を中心に、選択肢としての就労イメージの構築を高めていったりと様々な活動を行いました。本人も終始明るく、言葉数がとても増えたように見受けられました。

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    NPO法人志塾フリースクール岡山

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    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応と子どもとの信頼関係構築のための遊び

    母親とは現在の様子や子どもの様子を中心に面談を、子どもとは共にゲームをするなかで信頼関係の構築と子ども本人の現状の確認を行いました。同じスペースではありますが別々に対応し、1時間ゆっくりと支援をすることができました。

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    NPO法人志塾フリースクール岡山

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    倉敷市、子ども(4名)と母親・父親・祖父母からの相談対応、食料品支援、学習支援

    実際に訪問し、意思表示カードを用いて対話をしやすくしたり、美容やネイルシールを使って興味のある分野から会話を引き出したりして、1時間程度の学習支援を行いました。

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    一般社団法人子どもソーシャルワークセンターつばさ

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    岡山市北区、子ども(1名)と母親からの相談対応と外出支援

    信頼と安心の関係を築くため、外出支援を行いました。雑談を中心に支援スタッフの紹介などを行い、次回の外出場所の提案と取り決めをして次につなげる活動としました。

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    NPO法人志塾フリースクール岡山

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    岡山市北区、母親と父親からの相談対応と傾聴支援

    本人ではなく、母親の話をおもに傾聴する活動と、併せて、次回の本人との外出支援についてのポイントなどの説明を行いました。

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    NPO法人志塾フリースクール岡山

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    倉敷市、子ども(2名)からの相談対応と学習支援

    子どもたちと実際に会い会話をしながら、生活の状況、子どもたちの様子や言動などを確認し、必要な支援を探りました。

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    一般社団法人子どもソーシャルワークセンターつばさ

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    岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応と体験活動

    体験活動を通して家族以外の人とのかかわりに慣れる目的で、本人の希望から「流しそうめん」を体験しました。流れてくるそうめんを箸でつかむ、受け取る人が取りやすい量やタイミングで流す、自然物の感触を確かめる、などを体験できる取り組みとなりました。

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    2021-03-15/2021-03-23

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    岡山市、子ども(1名)と母親からの相談対応と子どもへの生活支援

    KOTOMO基金の説明と母親の相談をメインに、親子の現状確認を行いました。本人の特性上30分程度しか話ができなかったため、後半は本人の今興味をもつ話と次回の約束などが中心となりました。

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    NPO法人志塾フリースクール岡山

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    岡山市北区、子ども(1名), 母親からの相談対応と就労支援

    子ども本人、保護者に対して2名で別々に対応を行いました。 子ども本人に対しては信頼・安心関係の構築と、保護者に対しては、今後の対応、これからの支援計画等の提案と確認を行いました。

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    NPO法人志塾フリースクール岡山

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    倉敷市、子ども(3名)と母親への食料品支援

    “食品のおすそ分け”で家庭を訪問するきっかけをつくり、訪問することで部屋の様子や近況を確認しました。

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    一般社団法人子どもソーシャルワークセンターつばさ

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    岡山市南区 子ども(1名)と母親からの相談対応

    現状の把握と、今後の支援活動についての提案などを行いました。

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    NPO法人志塾フリースクール岡山

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    倉敷市、中学生(1名)と高校生(2名)からの相談対応、食料品支援、生活用品支援

    食料、お菓子、マスク、生理用品、避妊用品、歯ブラシ、ティッシュなど、中高生が必要だと思う物を用意し、持ち帰ってもらいました。声をかけ、話すなかで課題を見つける試みを行いました。

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    一般社団法人子どもソーシャルワークセンターつばさ

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    岡山市北区、子ども(2名)と母親からの相談対応、学習支援

    親子3人と「遊びながら学べるゲーム」をしながら、ゲームでの関わり方から本人の様子や変化を見たり、母親からの聞き取りを行ったりしました。
    そのうちの1人の子どもについては、登校、そして学習モデルの学校への働きかけに繋がりました。家族以外の大人とかかわることで、本人の抵抗感や恐怖感が薄らいできたように見て取れました。

    岡山市北区、子ども(2名)と母親からの相談対応、学習支援ロゴマーク

    2021-03-15/2021-03-23

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    孤立した子どもへのお弁当配達や相談支援等の活動

    倉敷市のとある地区の高齢者支援センターから子ども(高校生1名)と祖父母が孤立した状態にあるため、食料や日用品の支援を行なってほしいとの依頼あり。そのことをきっかけに、食料・日用品の支援やお弁当にの配達、相談支援を行った。(期間終了後に支援者による会議も行った。)

    孤立した子どもへのお弁当配達や相談支援等の活動ロゴマーク

    ハルハウス

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