KOTOMO基金

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  • 【アーカイブ配信】KOTOMO基金シンポジウム「子どもの権利と地域で支え合う子育て」

    2024年8月28日に開催したKOTOMO基金シンポジウム「子どもの権利と地域で支え合う子育て」の第2部パネルディスカッションと第3部KOTOMO基金パートナー団体による活用報告に関するアーカイブ動画を公開いたしました。

    【アーカイブ動画URL】https://youtu.be/Y_zrEyteCb4

    開催概要
    ■プログラム

    【第2部】パネルディスカッション 子どもの権利と地域で支え合う子育て
     ・源河 真規子 さん
      こども家庭庁 長官官房審議官
     ・片山 圭子 さん
      岡山県子ども・福祉部 部長
     ・中山 遼 さん
      NPO法人あかね 代表理事
     ・柚木 幸子 さん
      NPO法人オカヤマビューティサミット 代表理事
     ・石原 達也
      KOTOMO基金・事務局
    【第3部】KOTOMO基金パートナー団体より活用報告
     ・NPO法人あかね
     ・NPO志塾フリースクールおかやま
     ・みんなのお家 ハルハウス
     ・認定NPO法人オリーブの家
     ・NPO法人オカヤマビューティサミット
     ・NPO法人赤磐子どもNPOセンター

    ■日時
     2024年8月28日(水)13:00~16:00
    ■会場
     山陽新聞社さん太ホール(岡山市北区柳町2-1-1)

    ■主催
     山陽新聞社NPO法人岡山NPOセンターKOTOMO基金事務局)

    ■助成
     一般社団法人パチンコ・パチスロ社会貢献機構 

                         

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  • KOTOMO基金2021年5月-2024年3月活動報告書

    「KO・TOMO」とは「子と共に」

    子どもはこの地域の未来です。子どもたちを誰ひとり取り残さないために、支援の手を伸ばし続ける。そのために、あなたの力を貸してください。一人でも多くの子どもたち、支援と大人たちの想いを届けていきたいと思います。

    2021年5月から2024年3月のKOTOMO基金活動報告書を作成いたしました。

    2021年5月-2024年3月活動報告書】

                         

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  • 【アーカイブ公開しました】KOTOMO基金第3回活動報告会「透明な子どもたち」~子どもの権利が奪われる背景について考える~

    去る7月31日開催いたしました「KOTOMO基金第3回活動報告会」をYouTubeにてアーカイブを公開いたしました。当日見逃された方やもう一度視聴されたい方、ご覧いただければ幸いです。

    ■主催
     山陽新聞社、NPO法人岡山NPOセンター(KOTOMO基金事務局)

    ■プログラム
     ①活動報告「おかやまの子どもたちに今、起きていること」~支援の現場からのレポート~
     動画上映 NPO法人あかね 代表理事 中山遼さん
          NPO法人志塾フリースクール岡山 理事長 村本和孝さん
          認定NPO法人オリーブの家 理事長 山本康世さん
          ハルハウス 代表 井上正貴さん
    ②シンポジウム「不幸な事件や辛い状況はなぜ無くならないのか」
    ~どんな「支援」と「支援への支援」が足りないのか~
    ●パネリスト
     一般社団法人子どもソーシャルワークセンターつばさ 代表理事 紀 奈那さん
     一般社団法人SGSG 理事長 野村泰介さん
     NPO法人オカヤマビューティサミット 代表理事 柚木幸子さん
     ハルハウス 代表 井上正貴さん
    ●進行役(質問役)
     NPO法人ハレハハ 代表理事 ボウズ満恵さん
    ●コメンテーター
     直島克樹さん(川崎医療福祉大学)
     梶谷俊介さん(岡山トヨタ自動車株式会社代表取締役社長 KOTOMO基金サポーター企業)
    ③ クロストーク「どんな子も生きていける地域にするために」
    ~24時間子ども支援の最前線からの提言~
    ●話題提供
     認定NPO法人子どもシェルターモモ 副理事長 西﨑宏美さん
    ●モデレータ
     NPO法人岡山NPOセンター 代表理事 石原達也(KOTOMO基金事務局)

                         

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  • 岡山市北区、子ども(1名)

    本人と会話を行い、会話の中で本人のやりたいことを引き出しました。
    今後も状況によって介入しながら、見守りを継続していきます。

                         

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  • 岡山市北区、子ども(1名)への学習支援

    翌日がテストだったため、一緒にテスト勉強を行いました。テストは学校で受けることが出来そうでした。今後も関わりを継続することで、人と関わることに慣れてもらえるようサポートし、勉強についても高校進学の足掛かりや、自信につながるようサポートしていく予定です。

                         

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  • 岡山市北区、子ども(1名)、母親への訪問・学習支援活動

    発達障害により学習面の遅れがあり、発達特性に応じた個別の学習支援が必要なため、プリント学習に合わせてICT教材の動画を用いることで理解を促しました。今後も週1回訪問の予定です。

                         

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  • 岡山市中区、子ども(1名)と母親からの相談対応、学習支援

    自宅側の駐車場にて、車中で本人と面談を30分ほど実施し、その後母親とも15分ほど面談を実施しました。
    それから本人と一緒に移動し、16時頃に「居場所」へ到着後、1時間ほど他の利用者と過ごしました。
    その後自宅まで支援員が送りながら今後の不安点などのヒアリングを実施し、この日の支援は終了しました。

                         

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  • 岡山市南区、子ども(1名)と母親への相談対応

    スタッフが自宅に訪問支援を実施しました。今回も本人、母と一緒に面談を開始し、約1時間の面談を行いました。今回の面談では本人の話よりも、母の思いが中心となった様子です。

                         

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  • 岡山市北区、子ども(1名)への相談対応

    学校で話し合いが行われたことを受けて、母親の想いを傾聴し整理していくことをしました。

                         

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  • 岡山市南区、子ども(1名), 母親

    訪問時に母子ともに生活の面談(睡眠状況や日中活動について)を聞き取りをして、現在の生活リズムの改善や、今後の進路について話しを行っています。また、ゲームを通じた交流でコミュニケーションを図っています。
    今後も同様の関わりを継続しつつ、本人のやりたいことや出来ることを引き出しながら、行動に移すための準備を行っていきたいと思います。

                         

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